中学生の時の話です。
俺の中学校では障害者用のクラス(特別支援学級)があり、障害を持つ生徒は特別支援学級で授業を受けていました。
俺の同級生でも3人ほどそのクラスに在籍していました。
その中で、太っていて体の大きい生徒がいて、身長も学年で3番目くらいに大きく体格の良い障害者でした。
いわゆるパワー系の障害者でした。
パワー系は力が強く、性欲もかなり強い奴で、しょっちゅう女子のスカートを捲っては問題になっていました。
先生もパワー系には近寄らないように女子に警告を出していました。
そんな中、ある日の休み時間に事件が起きてしまいました。
同級生でもかなり可愛かった女子の香織がパワー系の被害に遭ってしまったのです。

俺は移動教室のため廊下を歩いていたら、遠くで香織の悲鳴が聞こえました。
香織「ぎゃああああああああ!!」
何事かと思って悲鳴のする方に向かうとパワー系が香織に覆い被さっていました。
香織のワイシャツはすでに破られていて、ブラジャーが露わになっている状態で、
パワー系は胸を強く鷲掴みにしながら、香織の顔を舐めまくっていました。

香織の顔はよだれでテカテカになっていて、激しく抵抗していましたが、パワー系の力は強くて、完全に押さえ込まれてました。
俺はパワー系を引き剥がそうとしましたが、体格が良く香織を完全にロックしていたので、俺1人の力ではパワー系を引き剥がせませんでした。
俺は先生を呼びに行こうと思い、その場を離れるのはまずいと思いましたが、走って職員室に先生を呼びに行きました。
男の先生を連れて香織の元へ戻りましたが、その時にはパワー系はズボンとパンツを脱いでいて、完全にフル勃起状態でした。
パワー系のちんこは見たこともないデカさで、びっくりしましたが、
それより香織の姿にびっくりしました。
香織はスカートとパンツを完全に脱がされていて、ブラジャーも剥がされて、おっぱいとマンコが丸見えの状態でした。
パワー系は知的障害者でしたが、セックスの知識はあったのでしょう。明らかに香織のマンコに挿入しようとしていました。
俺は初めて見る女子の裸と、レイプされている光景に興奮しましたが、状況はそれどころではないので、先生と一緒にパワー系を香織から引き剥がそうとしました。
しかしパワー系の力と性への執着が強くなかなか引き剥がせませんでした。おそらく一生で一度のセックスのチャンスと思っていたのでしょうか。
俺は申し訳ないと思いつつ、その間香織のおっぱいとマンコを至近距離で見てしまいました。
まだ生え揃っていない薄めの陰毛と、小ぶりだけど揺れるおっぱいに目が釘付けになりながらパワー系を抑えました。

そしてパワー系のちんこの先っぽが香織のマンコに入ったところで、パワー系が一気に腰を突き出してしまい、根本までちんこが入ってしまいました。
俺と先生はまずいと思い、香織を引っ張ってちんこを抜きましたが、ちんこを抜いたところでパワー系は射精してしまい、香織の顔と胸にたっぷりかかってしまいました。
パワー系の精子はびっくりするくらい濃くて量も半端じゃなく多くて、香織の顔と体は精子まみれになってしまいました。

射精したところでパワー系も落ち着いたので、取り押さえることに成功しましたが、
香織は体を隠しながら号泣してしまいました。
無理もありません。一瞬でもパワー系のちんこが入ってしまったので、初体験の相手がパワー系になってしまったのです。

生でちんこが入ったので、香織は一応産婦人科に連れて行かれて行かれました。
妊娠はしていなかったものの、心の傷は大きいようで、しばらくは学校を休んでしましました。
パワー系も流石に大きな事件を起こしたので、教室から出られないようになり、常に先生の監視下のもとで学校生活を送るようになりました。
俺は冷静になってから、香織の裸とレイプを思い出して何度も抜きました。
そしてレイプ物のAVでしか抜けなくなってしまいました。