俺は大学生の頃、ヒトミという女子と付き合っていました。
ヒトミは同じサークルの同級生で、同い年の18歳でした。
アイドルの櫻井◯衣に似ていて、俺にはもったいなくらいの可愛い女子でした。
正直俺が付き合えたのは奇跡に近い女子です。

付き合っって、3ヶ月くらいが経ち、週一くらいでセックスをしていたのですが、
俺はだんだん普通のセックスでは物足りなくなっていきました。
おもちゃや、コスプレ等、結構いろんなセックスをしてマンネリ化しないようにしてましたが、
俺は普段スカトロ系のAVを見て興奮しているので、その程度のセックスでは興奮が足りませんでした。
そして俺は、ヒトミにもスカトロプレイをしたい!そう思うようになりました。
スカトロプレイといっても、うんこを食べるとかヘビーな物ではなく、浣腸物(アナルに注射器?を刺して牛乳を注入するやつ)
特にアナルから勢いよく牛乳が噴射するシーンでとてつもなく興奮していたので、ヒトミのアナルから牛乳が出るところを見たい!そんなことを思っていました。
それを実行する為に、アダルトショップに行って、アナル注入用の巨大な注射器を購入しました。
そして、ヒトミとのデートの日、カバンの中に注射器と牛乳2Lを入れてヒトミとのデートに向かいました。
アナルに牛乳を入れたいなんてヒトミに言ったら、絶対に拒否されるので、
俺「今日はSMプレイができるホテル行かない?」
ヒトミ「なにそれw行ってみたい」
浣腸プレイのことは伏せて、SMプレイができるラブホテルへ誘いました。
ホテルに着いて、一通りエッチなプレイを楽しんだ後、ついに計画を実行します!
そこのラブホには、SM用の拘束具があり、マングリ返しの状態で手足を固定できる器具がありました。
俺「ちょっとこれやってみない?」
ヒトミ「いや流石に恥ずかしいww」
拒否されましたが、俺は必死に説得して
ヒトミ「嫌だって言ったら外してよ?」

嫌と言ったらちゃんと外すことを条件にヒトミをマングリ返しの状態で拘束することに成功しました。
ヒトミは全裸でマングリ返しの状態で手足を拘束されて、恥ずかしそうにしていました。
俺はそれだけどもかなり興奮していましたが、ヒトミが動けなくなったところで、カバンから注射器と牛乳を取り出して、浣腸の準備を始めました。
ヒトミは不思議そうな顔をしていましたが、注射器に牛乳をセットして、アナルに入れようとしたところで俺が何をしようとしているのか気付いたようでした。
ヒトミ「ちょっと待って!マジ無理だから外して!」
しかし俺の頭の中は興奮状態で、ストップすることはできませんでした。
手足が拘束された状態で暴れるヒトミのアナルに注射器を入れて、ゆっくり牛乳を注入しました。
ヒトミ「いやあああああ!本当にやめて!」

絶叫に近い声を出しましたが、500mlの牛乳がヒトミのアナルから腸の中に注入されました。
俺は迷わず2回目の注入の準備をして、ヒトミのアナルに注入しました。
ヒトミ「本当に無理だから!お腹痛いからやめて!!!!!」
2回目の注入が終わったところで、ヒトミのお腹は牛乳で少し膨らんでいました。
痛そうにする表情と、ヒクヒクするアナルにスカトロ好きの俺の興奮は最高潮でした。
そして3回目の注入を始めました。
1.5Lの牛乳が入ったヒトミのお腹はパンパンに膨れ上がっていて、時よりアナルが開いて少量の牛乳が出てきている状態でした。
ヒトミ「待って、出ちゃう出ちゃう出ちゃう!!!!!」
ヒトミ「いやああああああああああああ!!!!!」
そしてついにその時が来ました!ヒトミの絶叫と共に、ヒクヒクしたアナルから勢いよく牛乳が噴射しました!
勢いよく3mほどは飛んだと思います。マングリ返しの状態から綺麗な放物線を描いて噴射された牛乳に俺は大興奮でした。

飛び散った牛乳を見ると、白い牛乳でななく、ちょっと茶色っぽい色をしていました。
まさかと思い、よく見ると結構な量のうんこも一緒に噴射していました。
AVなどで良く見る浣腸プレイは、腸内洗浄をしてから行わないとダメみたいで、腸内洗浄をせず、食後のプレイだったので、しっかりうんこが出ていたのです。
勢いよくアナルから吹き出す牛乳とうんこを見られたヒトミは号泣しており、流石に申し訳なくなったので、拘束器具を外して解放したら、ヒトミはトイレに走り、1時間ほどトイレに篭って泣いていました。
そしてその場で別れを切り出されてヒトミとは別れてしまいました。
