数年前の話しです。
俺は仲の良い女友達の「さとみ」がいました。
さとみは、俺と同い年の24歳で、ハーフっぽい顔立ちで、綺麗目な港区女子っぽい雰囲気の女の子でした。
仕事は保険会社で生命保険の営業をしていて、いわゆる、生保レディでした。
さとみと俺は、相席ラウンジで知り合って、たまに飲みに行くような仲でしたが、
体の関係は一切なく、飲んでる時に時々見える胸チラがエロくて、それ目的で良く飲みに誘っていました。

借金をした美女にアダルトライブチャットを強要

ある日、さとみといつも通り飲んでいると、

怪しげな街コンに誘われました。
「お世話になってる先輩」、「会員制の街コン」このワードがかなり怪しくて、後からネットで開催店を調べてみたら、案の定ネズミ講ビジネスの街コンでした。
それからLINEでも定型文のような文章で怪しげな街コンに頻繁に誘ってきて、
完全にネズミ講に洗脳されてしまったようでした。

仲の良い女友達だったので、残念でしたが、
その後も飲みは良く行っていました。

そしてついに

ついにお金の貸し借りを提案するようになってしまいました。
どうやらネズミ講でお金を吸われて、金欠になったようでした。
俺は何も考えずにお金を貸してしまいましたが、
一度お金を貸すと、返済をせずに何度もお金を借りるようになって、さとみへの借金はついに100万円を超えました。

なかなか返せそうになかったので、

もう少しで返せると言ってきたのですが、ネズミ講で稼げるわけないと思っていたので、

さとみはしばらく困った顔をして、次第に泣き始めてしまいました。
頭に血が昇っていた俺は泣いてるさとみに対して

俺は闇金業者のようなことを言い出しましたが、さとみは泣きながら断固拒否しました。
とはいえ、体を売る以外に安月給の生保レディーが100万円の大金を用意する手段はないので、

俺はアダルトライブチャットを提案しました。
アダルトライブチャットとはアダルトなライブ配信で、自宅でカメラの前で裸になったり、オナニーをしたりしてお金を稼ぐ人たちです。
さとみはチャットレディが何か分かってませんでしたが、稼げるなら興味はあるとのことだったので、
試しにさとみに某F◯2のアダルトライブチャットを見せてみました。
カメラの前でマンコを広げて見せたり、オナニーをする女の子たちをみて

全力で拒否するさとみに対して俺は

さとみの営業する生命保険を契約していた俺は、会社名まで所属部署まで全て把握してました。
金融系の仕事である以上、借金の取り立ての連絡が会社にきたらクビにもなりかねません。

追い込まれたさとみに対して、機材は俺が買うからやってみよう!と説得して、しぶしぶチャットレディをやることに承諾しました。

さとみが折れたことで、俺も冷静になリました。
冷静になった俺は心の中で、

お金が帰ってくるよりもさとみのエロ配信が見れることにだんだん興奮してきました。
今までガードが固くて、エッチな誘いには絶対に乗らないさとみだったので、エロ配信にかなり期待が高まっていました。
さとみのエロ配信を高画質で見てやろうと思って、超高画質のカメラを買って、さとみに渡しました。

配信日程を決めないと永遠にやらないと思ったので、いつ配信するか決めさせると

もはや拒否権の無かったさとみを脅して、配信日時と配信で何をするかを俺が考えて伝えました。

下着→全裸→くぱぁ→指入れオナニー
どれか一つでも飛ばしたら即会社に連絡するという鬼のような内容を伝えました。
人は誰でも鬼になれるんだと実感しました。

配信当日、ドキドキしながらPCの前で準備をしていると、ついにさとみの配信が始まりました。
画面の中で女の子座りで映っているさとみを見て、改めて可愛い女の子であったことを再認識しました。
他のどの配信者よりも可愛くて、エロとは無縁な感じの女の子がエロ配信をしていることに妙に興奮しました。
かなり緊張した表情で、最初はぎこちない感じでしたが、だんだん慣れてきたようで、チャットのコメントに対しても答えるようになりました
(まだ服は着ています)
アダルト配信なので、もちろんチャット欄はエッチなコメントのオンパレードです。

女友達にアダルトライブチャットをさせる

チャット「何カップ?」
さとみ「Eカップです・・・」

チャット「何するの?」
さとみ「全裸でくぱぁして、オナニーします・・・」

チャット「陰毛生えてる?」
さとみ「生えてます・・・」

普段全くエロい感じを出さない女の子がエッチなコメントに答えていることにかなり興奮しました
チャット欄との会話をある程度していると、なかなか脱がないさとみに対して、早く脱いで!のコメントが溢れかえっていました。
閲覧数は脱ぐ前から1000人を超えていました。

脱ぐことにかなり躊躇っていましたが、1時間ほど配信が続いたとき、

さとみがついにゆっくり服を脱ぎ始めました。
かなり時間をかけて恥ずかしそうに下着姿になりました。
ピンク色の地味目な下着でした。
普段胸チラだけで興奮していたさとみが画面の中で下着姿で、1000人以上がそれを閲覧していことに俺のチンコはフル勃起でした。
チャット欄でポーズのリクエストが多くきていて、さとみはリクエストに答えて、四つん這いや、M字開脚など、様々なポーズを取りました。

アダルトライブチャットで下着姿になる

ついにさとみの全裸が見れます。
手で胸を隠しながら、ブラジャーをゆっくり外して、Eカップのおっぱいが顕になり、
片手で胸を隠しながら後ろを向いて、パンツも脱いで全裸になりました。
手で、胸とマンコを隠して前を向いて、さとみは今までに見たことないような恥ずかしそうな表情をしていました。
マンコをしっかり手で握るように隠していたのですが、手で隠しきれない陰毛がはみ出ていました。

さとみの陰毛だ!!

チャットとの会話で陰毛が生えいていることは言っていましたが、手からはみ出るほどの剛毛でした。
綺麗な顔とボーボーに生えた陰毛のギャップがめちゃくちゃエロかったです。
急遽配信をすることになったので、陰毛の処理をしていなかったのでしょう。

チャット「めっちゃマン毛濃いね」
チャット「マン毛ボーボーwww」

アダルトライブチャットで濃い陰毛を晒す

陰毛に関してのチャットがあまりにも多くて泣き出しそうなくらい恥ずかしそうでした。
普通に生きてて、1000人以上の人に陰毛についていじられることなんてないので無理もありません。

しばらく全裸でモジモジした後、吹っ切れたかのようにM字開脚になり、カメラに向けてマンコをドアップで映しました。
おそらく恥ずかしくて早く終わらせたかったのでしょう。
画面いっぱいに陰毛とマンコのアップが映って、ピンク色のマンコを両手でガバッと広げてマンコの内部が丸見えの状態になりました。
俺は必死にチンコをしごきながら、もちろんスクショも撮りながら画面に映ったさとみのマンコに釘付けになっていました。

さとみはそのまま無言で、2本の指をマンコに突っ込んで、オナニーを始めました。
クチュクチュという音と共に、慣れない手つきでオナニーを続けて、次第に陰毛がベトベトになるくらい濡れてきました。


声を必死で堪えていたのか、喘ぎ声はなく、微かに聞こえる息遣いがエロくて、さとみも気持ちよくなっているのが伝わりました。
オナニーは10分くらい続きましたが、急に恥ずかしさがきたのか、突然オナニーをやめて、慌てて体を隠すようにして、その日の配信は終わりました。

配信後、興奮が冷めないうちにさとみに感想を聞こうと思って、電話をしました。

俺「もしもし、どうだった?」
さとみ「はぁはぁ・・恥ずかしすぎて死にそう・・・」

ついさっきまでオナニーをしていたので、まだ息が上がっていて、電話から聞こえる息の切れた声に配信とは違った興奮を覚えました。
その後何度か配信をしましたが、一度の配信でかなり稼いでいたので、期間としては1ヶ月も経たないうちに100万円稼いでしまい
返済が終わって、その後は配信をすることはありませんでした。
さとみはその後、ネズミ講から綺麗に足を洗って、もう借金をすることはありませんでした。
(アダルト配信で懲りたのでしょう)

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